7月26日(金)、ホテルメトロポリタン池袋において「2019年度鉄道施設技術発表会(全国大会)」が開催されました。
 
保線部門では全国15社が18の演題で参加し、中部地区代表の当社は、小田原事業所の取組み
  「道床細粒化箇所におけるマルタイ施工方法の確立」
を発表しました。
 
審査の結果、同演題が見事「最優秀賞」を受賞し、当社が「4年連続日本一」の栄に浴しました。
 
小田原事業所の皆さん、本当におめでとうございます!
引続き全社員一丸となって技術の研鑽に努め、高品質な線路の追究・提供により
安全・正確・快適な鉄道輸送サービスに貢献してまいりましょう!
 
発表するT社員(小田原事業所).jpg≪発表するT社員(小田原事業所)≫
 
 
施設協会長に表彰されるT社員(小田原事業所).jpg≪施設協会長に表彰されるT社員(小田原事業所)≫
 
 
受賞後、満面の笑みを浮かべる発表者のT社員と補助者のN社員(小田原事業所).jpg≪受賞後、満面の笑みを浮かべる発表者のT社員と補助者のN社員(小田原事業所)≫