4月2日(木)、JR東海 栗東保線所長より、平成20年度における新幹線の乗り心地改善の貢献に対して、栗東事業所と鳥飼事業所に感謝状が贈られました。
栗東保線所管内の昨年度の乗り心地状態は、東海道新幹線全線で第1位で、3年連続第1位となりました。これは、両事業所のマルタイ作業において乗り心地レベルの改善に所員一丸となって取り組んだ成果の現れと言えます。
表彰の中で、「高度な技術を持って安全に工事を行い、東海道新幹線トップレベルの快適な輸送サービスを提供している」と高い評価をいただきました。




