沿革 1984~93年

支えるチカラ ~1分で分かる日本機械保線~ Flash

支えるチカラ ~1mmにこだわる編~ 動画

誇りと責任(企業理念)

キャリアプラン紹介

企業情報インデックス

事業計画
会社概要
役員
組織体制
業務機関
沿革
1964~73年
1974~83年
1984~93年
1994年~2003年
2004年~現在
会社案内ダウンロード

ホーム > 企業情報 > 沿革 > 1984~93年

1974~83年へ 1994年~2003年へ
■1984年(昭和59年)
4月1日    新幹線のマルタイ作業直轄実施区間を外注するという方針に基づき全面受注実施へ
6月29日    新幹線のロングレール取卸積込作業を開始
10月2日    東海道新幹線にてスペノ社(スイス)製40頭式レール削正車による削正工事を開始

image

■1986年(昭和61年)
9月1日     資本金8000万円を1億円へ(無償増資)
■1987年(昭和62年)
4月1日    国鉄の分割民営化に伴いJR各社が発足
4月21日    山陽新幹線にてスペノ社製32頭式レール削正車による削正工事を開始
■1988年(昭和63年)
2月17日    東海道新幹線浜松地区にて自社保有のプラッサー社(オーストリア)製新型マルタイ「09-32CSM」による作業を開始
image
■1990年(平成2年)
4月20日    東海道新幹線にてスペノ社製48頭式レール削正車による削正工事を開始 image
■1991年(平成3年)
6月~       東海道新幹線静岡地区にてプラッサー社製道床整理車「KVP-2000」による作業を開始
■1992年(平成4年)
3月31日    東北・上越新幹線の業務を東鉄工業株式会社に営業譲渡
6月1日    JR東海が当社株式を取得・グループ会社となる
7月1日    大阪以西の業務を西日本機械保線株式会社(H4.4.1分社化)に営業譲渡
■1993年(平成5年)
5月1日      新幹線静岡地区にてプラッサー社製道床安定作業車「DTS62N」による作業を開始
image
1974~83年へ 1994年~現在へ