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創業から現在さらなるサービス向上へ

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日本機械保線は、1967年に大型保線用機械をオペレートし、東海道新幹線の線路を保守することを主な業務として誕生しました。マルタイによる軌道整備の受注から始まった保線用機械による保守作業は、飛躍的に技術が進んだ今、さらに効率化されています。しかし単なる技術の進歩によることなく、これからも私たちは質の高い線路技術者を養成し、さらなるサービスの向上に努めます。

 
  • 1964~73年 日本機械保線株式会社の誕生
  • 1974~83年 東海道新幹線から山陽新幹線、そして地下鉄へ
  • 1984~93年 レール削正車(スペノ)によるレール削正作業の開始
  • 1994~2003年 軌道検測業務、保線用機械の検修業務の開始
  • 2004年~現在 在来線マルタイ工事の開始、JR東海 保線関係の教育機関の一端を担う