10月31日(火)、ホテルアソシア静岡にて第23回KY・リスクアセスメント全社大会が開催されました。
 大会には7つの職場が出場し、日頃各所で取り組んできた事故防止活動事例を発表しました。
 最優秀賞は、ドクター東海が使用する全ての留置線のリスクアセスメントを1年掛かりで行うなど、地道な活動が高く評価された、東海技術部(検測)の「危険感度向上への取組み」が受賞しました。
 なお、東海技術部(検測)は、2018年5月17日(木)開催の「JR東海グループKY・リスクアセスメント交流大会」に当社を代表して出場します。頑張って下さい!
 
≪審査結果≫
  【最優秀賞】
    東海技術部(検測) 「危険感度向上への取組み」
  【優秀賞】
    浜松整備工場 「JRおよび協力会社との連携」
    豊橋事業所 「~合言葉は0(ゼロ)~ 新型マルタイリスク軽減策の検討と対策」
  【努力賞】
    静岡事業所
    鳥飼事業所
    掛川事業所
    小田原事業所
 
発表の様子(東海技術部(検測)).JPG≪発表の様子(東海技術部(検測))≫
 
表彰式の様子(柚村 侑 主席).JPG≪表彰式の様子(東海技術部(検測)発表者)≫
 
ワンポイント指差唱和(柚村 侑 主席).JPG≪ワンポイント指差唱和(東海技術部(検測)発表者)≫
 
記念撮影(東海技術部(検測)).JPG≪記念撮影(東海技術部(検測))≫