4月16日(金)、本年4月の組織改正により、浜松レールセンター事業所と浜松STM事業所を統合し新設された『浜松レール管理事業所』の開所式が執り行われました。
式には杉山社長を初めとする当社関係者総勢26名が出席し、杉山社長から「当事業所は、レールの溶接から運搬、削正までレール全般に関する業務を扱う。レールを専門に扱う技術者集団として、しっかりレールを管理して将来を見据えた技術継承に尽力してほしい」と祝辞をいただきました。
なお、当事業所の事務所は、浜松管理事務所の旧事務所を改装して新設されました。





