4月24日(木)JR東海 栗東保線所長より、平成19年度における新幹線の乗り心地改善の貢献に対し、栗東事業所に感謝状が贈られました。
 栗東保線所管内の昨年度の乗り心地状態は、東海道新幹線全線で第1位となりました。これは、栗東事業所のマルタイ作業において乗り心地レベルの改善に所員一丸となって取り組んだ成果の現れと言えます。
 表彰の中で「高度な技術で安全に工事を行い、東海道新幹線トップレベルの快適な輸送サービスの提供をしている」と高い評価を頂きました。