1月23日(水)、浜松管理事務所検修庫において、JR東海主催による新型レール削正車(RG-904 M26、27号)の運用開始にあたり、修祓式が執り行われました。JR東海からは施設部、施設事務所、浜松レールセンターの関係者が出席され、当社からは浜松管理事務所 小田所長ほか関係者が出席しました。
 式では、幹部による玉串奉納の後、宇野施設部長による御挨拶があり、削正車の活躍と無事故を祈願されました。早速2月から本線で稼動となります。