9月21日(木)に立命館大学 びわこ・くさつキャンパスで開催された「土木学会 平成18年度 全国大会 第61回年次学術講演会」において、浜松事業所 山田さんが「マルタイ作業の標準化への取り組み」について発表されました。
 この研究内容は、昨年度行われた第20回軌道工事技術研究発表会において、見事優秀賞を獲得したものであり、その後他の事業所にも水平展開された取組みです。
 今回、土木学会の全国大会において発表されたことにより、当社の技術力の高さをまさに全国に向け
てアピールすることができました。

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