沿革 1994年~2003年

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■1995年(平成7年)
4月1日      在来線にてジェムコ社(オーストラリア)製レール検測車「RTV-A3」による探傷業務を開始 image
■1996年(平成8年)
4月1日    新幹線保線用機械の検修を開始
在来線にてプラッサー社製スイッチマルタイ「08-275-3S」による分岐器整備工事を開始
11月1日    在来線にて軌道・電気総合試験車「ドクター東海」による検測業務を開始
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■1997年(平成9年)
7月1日    新幹線にて夜間作業時間帯の保守用車故障等に備えた「レスキュー体制」を開始
■1999年(平成11年)
11月1日    当社所有の新型マルタイ「09-2X」が浜松地区で作業を開始
■2000年(平成12年)
3月21日    新幹線浜松保守基地内に完成した新検修庫でマルチプルタイタンパーなど三機種の検修を開始
4月1日    在来線にてスペノ社製8頭式レール削正車による削正工事を開始
■2001年(平成13年)
4月1日    新幹線の電気・軌道総合試験車の検測業務を開始
在来線保線用機械の検修を開始
8月16日    新幹線レール探傷車の検測業務を開始
9月3日    新型電気・軌道総合試験車「ドクターイエロー」の検測業務の開始
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■2002年(平成14年)
12月10日    ISO9001取得
■2003年(平成15年)
3月20日    NBS(新道床更換用保守用車)編成(1号機)製作納入 image
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